【中国で大人気!?】乃木坂46齋藤飛鳥さんに対する中国の反応【飞鸟老婆我爱你!】

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どうもカゲロウです。
ふとこの動画みたら再生数がすごいことになっていたのと、齋藤飛鳥さんが可愛いらしいこともあってこの動画に対する中国の反応を取り上げることにしました。
参照元:https://www.bilibili.com/video/av61220621/
コメントにある言葉の一部を解説。
AWSL=啊我死了(A wǒ sǐle)の略。直訳だと「ああ死んだ」ですが、「可愛い過ぎて悶え死しぬ」みたいな意味で使われるネットスラング。5年ぐらい前、初めてビリビリを訪れたときは「◯◯大法好」(※〇〇には好きな対象を入れる)というのが流行っていたように思いますが、今は完全に廃れてこっちがメインになっているような気がします。
老婆=嫁 ※これ最初知ったときかなりのカルチャーショックを受けたw ちなみに我的老婆=俺の嫁
呆头飞鸟とは、下の動画を見ればわかりますが「我是斋藤飞鸟」と言うのが中国人には「我是呆头飞鸟」と聞こえるようでそこから生まれたネタ。ちなみにピンイン表記は斋藤(Zhāi téng)と 呆头(dāi tóu)。
呆头の意味ですが、呆は阿呆の呆、头=頭なので、アホ頭とかかな?齋藤飛鳥ファンの人にはイラッとくる人かもしれませんが、使われている場面をみる感じ蔑称というより愛称のようになっているようなのでご了承ください。とりあえず「アホの子」と訳せるかもしれません。
ただ上で述べたように「呆头飞鸟」はもはやただの愛称になっているのでここでは齋藤飛鳥と訳します。
まあそもそも「我是斋藤飞鸟」は「ウォーシーサイトウアスカ」と読めばいいのにと思ったりもする。
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