2020-10

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顔が隠れてしまうほどのサイズ感!! 夢のような「ウルトラまんが盛りポテト(500円)」がロッテリアで11月1日まで買えるので急げ〜っ!!

漫画に出てくるデカ盛り料理に憧れたことはあるだろうか。筆者にはある。そのうちの1つが、バケツに山盛り入ったフライドポテトだ。しかしそんな山盛りポテト、自分で作るならともかく買える機会なんて──と思っていたが、あった。 ロッテリアでたまに開催されている「ウルトラまんが盛りポテト」キャンペーンが、思っていたよりも盛り盛りそうなのだ。名前通りか否か、実物を見てみるしかない。2020年10月26日から11月1日まで開催中なので、さっそく食べてみたよ。 ・顔が隠れるサイズ 「ウルトラまんが盛りポテト」はロッテリア公式HP上のクーポンを提示するだけで、Sサイズポテトが4個分入った「バケツポテト」と同じ税抜き500円で、バケツポテト+ポテトSサイズ4個、計Sサイズ8個分のポテトが食べられるお得なキャンペーンだ。 さっそく「ウルトラまんが盛りポテト」を注文し、夢のようなポテトとご対面だ〜! と思いきや、バケツポテトとSサイズのポテト4つがそのままやってきた。てっきり「ウルトラまんが盛りポテト」という名前だから、最初から盛り盛りでくると思ってた……! しかしこれは、セルフで盛り付けてくれ、ということなのだろう。ロッテリアの意図をくみとり、Sサイズのポテトを山が崩壊しないように気をつけながら、慎重にバケツポテトの上に盛り付けていく。冷めないうちにいただきたいので、時間との勝負だ。 慎重かつ手早く盛り付け、出来た〜! これが「ウルトラまんが盛りポテト」だ! バケツから盛りっとはみ出したポテトの山は、高さも迫力も満点だ。軽いフライドポテトとはいえ、片手で持ち上げてみると結構ずっしりとくる重量感もある。 顔が隠れてしまうほどのサイズ感。確かに、漫画に出てくるような盛り盛り具合と言っても差し支えないだろう。 果たしてこんな盛り盛りのポテト、食べ切れるのか……そう思っていたのが嘘のように、同行者と2人で分けたら10分も経たずに食べ切ってしまった。冷めてしまう前に食べ切れて良かった! ・少なめもあるよ キャンペーン期間中は「ウルトラまんが盛りポテト」だけでなく、バケツポテト+Sサイズポテト3個の「スーパーまんが盛りポテト」、バケツポテト+Sサイズポテト2個の「ベーシックまんが盛りポテト」も、クーポン提示で税抜き500円で購入することが出来るようだ。 自分や一緒に食べる方のお腹に..
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入手困難だった「どうぶつの森」amiiboカード全75枚が届いた! 驚きのダブり率もご紹介

島民のみなさん、ハロウィンは楽しんでいるかな? 『あつまれ どうぶつの森』ブームで、過去に流通していたamiiboカードの再販が決まったことは以前にご報告した。 好きな「どうぶつ」をゲーム内に呼び出せるため、人気のカードは高額で取引される状況となっていた。たとえば大手通販サイトでは「ジュン」などの人気キャラクターに、現在でも数千円の価格がついている。 今回のamiiboカードは受注生産で「転売屋による買い占めで品薄」といった事態は回避されている。筆者のもとにも商品が届いたので、一緒に中身をみていきたい。ダブり率も公表するぞ。 ・1パック3枚入り(税込330円)で全450種 再販されたのは「どうぶつの森 amiiboカード」第1弾、第2弾、第3弾、第4弾の全400種。加えて『とびだせ どうぶつの森 amiibo+』バージョン全50種だ。 1人5点までの購入制限があり、5シリーズなので計25パック(税込8250円)が上限となっていた。悩んだ末、筆者は上限まで注文。「10月末日までにお届け」だったので、予定どおりの到着だったといえる。 この間、全国の販売店にも順次出荷されていたはず。そのため、予約よりも店頭で購入した方が早く手に入るという逆転現象もあったかもしれない。 ・『とびだせ どうぶつの森 amiibo+』amiiboカード(全50種) はじめに第1弾〜第4弾のシリーズからは外れる『とびだせ どうぶつの森 amiibo+』バージョンを開封! 2016年の商品だ。 当時の『とびだせ どうぶつの森 amiibo+』で使うと「キャンピングカーに乗った特別などうぶつが登場」ということで、全員が車に乗っているイラスト。カードも横向きだ。 内装も細かく描きこまれ、凝ったデザイン。一方で、第1弾〜第4弾にあるキラキラの「SPカード」は入っていない。 ダブりはなく、非常に幸先がいい。この調子でどんどん開封しよう。 これは「パタヤ」! 現在の筆者の『あつまれ どうぶつの森』で、無人島に最初に渡ってきたキャラクターだ。初期メンバーというのは愛着がわくし、さばさばした性格も好印象。筆者にとってはちょっと特別な存在になっている。 ・第1弾(全100種) 改めて「どうぶつの森 amiiboカード」シリーズを第1弾から順に開封していこう。ちなみに筆者は特に「○○狙い..
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【代打4コマ】第85回「ロケニュー編集部でよくある動き①」GOGOハトリくん

漫画:マミヤ狂四郎 « 前の話へ | 第1回から読む
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『池袋ウエストゲートパーク』4話に対する海外の反応は?「隠れた名作ダロ」

こんにちは。山本アンドリュー(@chokkanteki)です。 今回は、アニメ『池袋ウエストゲートパーク』4話に対する海外の反応をご紹介します。 4話「ワルツ・フォー・ベビー」のあらすじ クリスマス間近、マコトは殺人事件 ...
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無印良品の飲食店「Cafe & Meal MUJI」のプリンにめっちゃ癒される! 税込400円で侮りがたい美味しさ

「無印良品」といえば、家具や衣料品、雑貨、食品などを開発販売するブランドだ。当サイトでもこれまでに食品を中心に数々の商品を紹介している。しかし飲食部門「Cafe & Meal MUJI」も見過ごすことができない。 とくに甘いモノ好きの私(佐藤)としては、これを紹介しない訳にはいかないんだよ! それは無印のプリンだよッ!! プリン好きならぜひとも食べてみるべき、侮りがたい一品なのだ! ・ひそかに人気「Cafe & Meal MUJI」 「Cafe & Meal MUJI」および「CAFE MUJI」は、東京・大阪を中心に全国に30店舗を展開している。身体にやさしく食べておいしいメニューを提供していることから、女性を中心に支持されている。好きな総菜をチョイスする「選べるデリセット」(3品税込900円、4品1000円)が人気だ。 スイーツも忘れてはいけない。1番人気は「本和香(ほんわか)糖」を使った焼きプリンである。価格は税込400円で、ドリンクセットは+税込200円。安さも人気の理由の1つなのではないだろうか。ちなみに本和香糖とは沖縄産原料(さとうきび)糖のみを使った、ブランド糖である。 ・本和香糖を使用 ここはセルフサービスのお店。ショーケースのカウンターで食べたいものを注文して会計を行い、席まで自分で料理を運ぶ。注文したのはもちろん、本和香糖の焼きプリン + アイスコーヒーのドリンクセットだ。 色はほんのり褐色を帯びている。さとうきびが原材料の砂糖を使っているので、その色が生地にもあらわれている。「ほんわか」という言葉をそのまま形にしたような、癒される見た目だ。 いわゆる固めのプリンで、スプーンですくうと押し返すような力強さがある。弾力と張りを感じる。 口に入れると感触はまろやかだ。角のない丸い甘さと、カラメルソールのかすかな苦み。そして余韻を感じさせるコクがある。 無印良品には「人にやさしい」というイメージがあるが、そのイメージ通りの柔らかく優しい味わい。張りつめた日常の緊張が少し緩む、そんな気持ちにさせてくれる昔馴染みの味だった。それを400円で味わえるのは、ちょっとうれしい。無印に飲食店のイメージはあまりないが、いまだその味を知らない方は1度お試しあれ。飲食部門も悪くないと思えるはずだ。 ・今回訪問した店舗の情報 店名 Cafe & Meal..
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AmazonでAmazonの箱を買ってみた / 猫はせっかく買った猫グッズよりも梱包のダンボール箱を100%気に入る説

天井まで届くキャットタワーよりも、人間の家具並み価格のふかふか猫ベッドよりも、梱包の箱を気に入る生き物……それが猫。ダンボール箱に入って満足げに見つめてくる猫のかたわら、汗をかきながら遊具を組み立てたことは1度や2度ではない。 とりわけAmazonの箱は適度な大きさで大人気である。これが家電の箱などになると大きすぎて秘密基地感もなく、どうも楽しくないらしい。 わかった。そんなに箱が好きなら、箱を買おうじゃないの。 ・Petzone 爪とぎ Amazonボックス(税込1720円) 意味がわからないと思うが、その正体はAmazonのダンボール箱を使った爪とぎ。れっきとした「Amazon限定商品」だ。別売りのオプションで猫じゃらしを差し込めるぞ。 人気商品のようで、納品が遅れに遅れ、商品到着までおよそ2カ月。待っているあいだも長らく在庫切れ表示で、いつのまにやら入手困難品となっていた。 待ちに待った商品がようやく到着したので、うちの隊員1号、隊員2号に検品してもらおう。ダンボール箱 × 爪とぎ × 新品だなんて大好物のコンボでしょ。 開封の儀。興味津々に見つめてくる。果たして気に入ってくれるだろうか? こちらがその商品。 なんのことはない、爪とぎ4個がジャストサイズで収まるダンボール箱、というだけなのだけれど、考えたなぁ。ちゃんとAmazonのロゴも入っている。 爪とぎは両面使えるダンボール製で、厚さ約3cm。なかなか長持ちしそうだ。 さっそく活発で好奇心旺盛な隊員2号がやってきた! 待ってましたといわんばかりに底面で爪をとぎはじめ…… と思いきや え、そっち!? 必死の形相で外枠のダンボール箱にかじりつく。 キバで大穴があいた。 おもむろに、くるりと180度向きを変え 反対側にもかじりつき よだれをつけて、小穴をあけた。 そうですか……爪とぎはいりませんでしたか。箱がバラバラに分解されるのは時間の問題だな。なお、梱包の(本物の)ダンボール箱の方は大きすぎたようで、今回は人気がなかった。 それからおよそ20分後……。 臆病でおっとりタイプの隊員1号が商品に近づいてきた。興味はありつつも、遠慮や警戒心で遠巻きに見ていたのだ。猫は個体によって行動パターンがまったく違う。 おや、隊員1号は爪をといでいる! 隊員2号が破壊した跡を尻目..
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【ヤベェよ】マクドナルドの『ハミダブチ』と『トリチ』に生じた疑問 → 禁断の真相を探ってみた結果…

マクドナルドにて2020年10月21日から販売が開始されていた「ヤベェよ、ダブチ!」シリーズ。キムタクがまたクセの強い独特の持ち方をしているCMのヤツ……と言った方がピンとくる方もいるかもしれない。 単にダブルチーズのアレンジ版だろう……的な感じでスルーしていたのだが、あることに気づき、そして疑いを抱いてしまった筆者。もしかしたらこれは触れてはならない禁忌かもしれない。だがあえて追及しようと思う。もしや『ハミダブチ』と『トリチ』って、ほぼ同じモノなんじゃないのか? ・ヤベェよ きっかけは、筆者が近所のマクナル前でキムタク風のバーガーの持ち方を練習していた時に得てしまった、とある「気づき」だ。「ヤベェよ、ダブチ!」シリーズは『辛ダブチ』、『ハミダブチ』、そして『トリチ』の3種展開。 今回『辛ダブチ』は無関係なのでおいておくとして、『ハミダブチ』と『トリチ』の2種はどちらも420円。そして、公式HPにある両者の説明には、それぞれ以下の記述が見られる。 ハミダブチ:「つなぎの入っていない2枚のジューシーなビーフパティは、「ダブルチーズバーガー」の1.3倍*以上のバンズからはみ出るサイズの大きさ~(*焼成前重量比)」 トリチ:「つなぎの入っていない100%ビーフパティが3枚も入った魅惑のトリプルビーフパティに、コクのあるチェダーチーズを3枚サンド~」 おそらく、両者とも使用されているパティの質は同じものなのだろう。主な違いとしては『ハミダブチ』はパティのサイズがデカく、『トリチ』にはパティが3枚入っている点だ。そして、くりかえすが…… どちらも420円 値段が同じ。思ってしまたのだ。もしかしてこの二つ……肉を縦に積んだか横に引き延ばしたかの違いだけで、ボリュームや中身は同じモノじゃないのか……? 広告のキムタクの顔の下には、『ハミダブチ』と『トリチ』の大きい写真が掲示されていた。この疑問を胸に抱いてしまった筆者の目には、パティの枚数やサイズを除けば、もはや両者は同じモノに見えてしまう。そちらが気になって、キムタクですらも意識の外だ。これは詳しく調べねばなるまい。 ここで先に結論を述べよう。当初筆者が抱いた『ハミダブチ』と『トリチ』に対する疑いは、恐らく間違いだ。両者は同じモノではないと思う。むしろ、そこには些細ながらも明確な優劣が存在したのだ……。 ・..
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韓国のツナ缶『プルコギツナ』になぜか感じる懐かしさ / プルコギを食べたことがない私「アノ味としか思えない」

日本最大級のコリアンタウンと言われる大阪・鶴橋。いわゆる大阪のディープスポットである。実は、私(中澤)は5年くらい鶴橋に住んでいた。一歩商店街を入ると別世界、駅のホームは焼肉の匂いがするほど。しかし、私は韓国料理をほぼ食べたことがない。 なぜなら、実家で、さらに友達がいなかったから。外食する機会がほぼなかったのである。というわけで、プルコギも食べたことがないわけだが、この度韓国のツナ缶「プルコギツナ」を食べてみたら、とても懐かしい味がした。 ・懐かしさの正体 もちろん、知らないうちに食べていたとかそういうわけではない。鶴橋の空気を思い出したという話でもない。プルコギツナの味が、ある家庭料理にそっくりだったのだ。日本人なら馴染みがあるだろうその料理とは…… 肉じゃが。 甘みのあるツユにヒタヒタになった具。優しい味は心に染み入るようだ。肉ではなくツナだが、じゃがいも、グリーンピース、ニンジンの食感や甘みが肉じゃが感を演出しているのかもしれない。大分食べてないなあ、肉じゃが。 夜の闇が怖かった子供の頃。家からこもれ出る光に嬉しくなり走って帰ったら、おばあちゃんの肉じゃがが待っていた。温かかった味が懐かしい。ばっちり主張してくるその味はそれだけで1品の料理となっている。 ・韓国を代表するツナ缶ブランド ちなみに、このプルコギツナは韓国を拠点とするグローバル企業・東遠(ドンウォン)の商品。首都圏を中心に展開するスーパー「北野エース」で税抜き160円で売られていた。 同企業のツナ缶には、「唐辛子ツナ(税抜き160円)」というものもある。こちらも北野エースで販売されていたので購入して食べてみたところ、トマトソースが利いていた。 トマトの爽やかかつ甘い口当たりから、徐々に舌がピリピリして、後味は目の覚めるような唐辛子の刺激となる。味としてはアラビアータのような感じだが、この味をツナ缶と合わせることに発明を感じた。具にはたまねぎ、ニンジン、じゃがいもが入っており、やはり1品料理として即戦力の味である。 サイトを見てみると、東遠は韓国を代表するNo.1ツナ缶ブランドとのこと。日本では缶詰の基本であるツナ缶。素材を生かした味がほとんどだが、ツナ缶の味付けも国様々だ。缶詰でも、華やかな刺激が欲しい時、東遠のツナ缶を購入してみてはいかがだろうか。 参照元:東遠「おかずツナ..
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【競馬】天皇賞・秋で「ルドルフの呪い」が解ける3つの理由 / 史上初のGI8勝へアーモンドアイに死角なし

むかしむかし、シンボリルドルフという競走馬がおったとさ。それはもうとんでもない強さで皐月賞・日本ダービー・菊花賞の三冠を無敗で制覇。競走人生で芝のGIを7勝と名実ともに歴史に残る名馬となったのじゃった。しかし……!! 不思議なことにルドルフが7勝を達成してから、どんなに強い馬が現れようともGI8勝馬は誕生していない。これまでに8勝しそうな馬はいた……希望を持てる馬はいたのだが、今の今まで破られておらず。いつしか人はこのジンクスを「ルドルフの呪い」と呼ぶようになった。 ・ルドルフの呪い これまで競走人生でGIを7勝したのはたったの6頭。テイエムオペラオー、キタサンブラック、ジェンティルドンナ、ディープインパクト、ウオッカ、そしてシンボリルドルフでいずれも名馬たちである。 そして現在進行形でGIを7勝しているのがアーモンドアイ。8勝に王手をかけて春の安田記念に挑んだ絶対女王だったが、敗れてしまったのはご存じの通り。改めて今週末の天皇賞・秋で「ルドルフの呪い」打破を目指す。今回も呪いが発動するのか? それともついに……? ・アーモンドアイで間違いない理由 信じる信じないはあなた次第だが、ずばり答えはアーモンドアイが8冠を達成すると見ていいだろう。理由は大きく3つあって、まずはメンバー構成が挙げられる。今年の天皇賞・秋はGI馬7頭と豪華な顔ぶれが揃ったが、アーモンドアイを負かす馬がいるかと聞かれたら疑問符がつくのだ。 ライバルの1番手は宝塚記念を制して成長著しいクロノジェネシス。11走で掲示板を外したことなく、10走が馬券に絡む安定感はケチのつけようがない。アーモンドアイと初対決とはいえ、いい勝負をするだろう……が、女王の前ではどうしても霞んで見えてしまう。得意の重馬場なり条件が揃わないと難しく、おそらく真っ向勝負じゃ厳しい戦いとなるだろう。 あとは昨年2着だったダノンプレミアムも人気になると思われる1頭ではあるものの、8枠11番に入ったことで減点しなければいけない。というのも、天皇賞・秋はスタートしてすぐにコーナーを迎えるだけに外枠が不利。それに加え、同馬は昨年同じ舞台でアーモンドアイに完敗している。不利を抱えた状態で巻き返せる可能性は低い。 どちらかといえば、GI未勝利ながら堅実な走りが売りで府中を得意とするダノンキングリーの方が上の着順にくるかもしれない..
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「80~90年代には受け入れられていたけど、現在は全く容認されなくなったことは何がある?」回答いろいろ

ちょっと前までは当たり前だったことが、時代の流れによって良しとされなくなることがあります。 「80年代や90年代では受け入れられていたことで、今では全く容認されなくなったことはありますか?」 この質問に対する、海外掲示板のコメントをご紹介します。 続きを読む
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